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その他バイク用品

バイクを保管するために欠かせないのが「バイクカバー」です。ガレージ保管でも、ホコリを避けるためにカバーをかけて保管している方が多く見られます。ここでバイクカバーを愛用中の男女100名に、バイクカバーを選ぶ際に一番考慮しているポイントについてアンケートを行いました。大事なバイクを守るために、どのようなことを重視しているのか、興味深い結果が得られました。たくさんあるバイクカバー選びに迷ったら、ぜひこちらに寄せられたコメントを参考にしてください。詳細をみる →

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何が1番重要?バイカー100人に聞いた、バイクカバーを選ぶ時のポイント|バイク用品アンケート

バイクカバーの最大の存在意義は「風雨をしのぐこと」にあるようです。ある程度雨に強いバイクですが、サビを防ぐなどさまざまな観点から、防水加工がなされているものを選ぶ傾向にあるようです。また、消耗品だから価格重視という声も多く寄せられました。定期的に買い替えをすると、バイクを丁寧に保つことができますね。バイクの状態を良いままで保ちたい、盗難を防ぎたい、放火の被害から少しでも免れたいなど、それぞれの理由によってもカバーを選ぶ視点が大きく変わることが、コメント欄からあぶり出されてきました。長い期間バイクカバーを使ってバイクを保管している方だからこそのコメントが多く、バイク保管の際の商品選定の決め手になるヒントを多く得られる結果となりました。

◆選択肢1:「防水・撥水加工されている」を選んだ人の声
・夜などに雨が降ってもバイクカバーを付けておくと安心できるため。(女性/24歳/大阪府)
・安いカバーだと雨に打たれたらすぐに劣化して裂けてしまうので、少々値段張ってもいいから防水機能が高いカバーを使っています。(男性/37歳/神奈川県)

◆選択肢2:「ベルトなどのストッパーがついている」を選んだ人の声
・風が強い時などもベルトがあると安心できる。以前、ベルトなしの物が飛ばされたことがあるため。(女性/40歳/大阪府)

◆選択肢3:「バーロックがカバー上から付けられる」を選んだ人の声
・風でカバーが飛ばないように、ハードロック用の穴が空いているものを好んで購入しています。(男性/33歳/京都府)
・カバーごとロックをかけられるので、本体とカバーの両方の盗難防止ができるから。(男性/39歳/沖縄県)

◆選択肢4:「防炎加工されている」を選んだ人の声
・最近、市内でカバーを燃やされる放火事件があったので、必須です。(女性/37歳/長野県)
・放火が怖いのと、走った直後でマフラーが熱い状態でカバーをかける場合に熱に強くないと溶けることがある。(男性/45歳/大阪府)

◆選択肢5:「透湿性が確保されている」を選んだ人の声
・走行後に直ぐにカバーを掛けると、熱で湿度が増して水分がカバー内にたまり、サビにつながってしまうため。(男性/46歳/兵庫県)

◆選択肢6:「カバーの内側が溶けない加工になっている」を選んだ人の声
・以前カバーが溶けてしまった経験があるので、経験を踏まえて加工されている製品を利用しています。(女性/29歳/北海道)
・走った直後のエンジンとマフラーがまだ熱い状態で掛けられるものがベストです。冷えてからと思うとそのまま忘れてしまいます。(男性/42歳/福岡県)

◆選択肢7:「インナー生地がボディに傷がつきにくい加工になっている」を選んだ人の声
・ボディーが傷つかないバイクカバーでないと困ります。(女性/42歳/奈良県)
・重く重量感のあるものを敢えて選んで使っています。(女性/31歳/長野県)
・カバーをかけて、バイクに傷をつけたくないので素材が気になります。(女性/21歳/兵庫県)

◆選択肢8:「値段が安く買い換えが気軽にできる」を選んだ人の声
・汚れた時や破れてしまった時にすぐに買い替えられるように手軽なものを使用している。(女性/19歳/埼玉県)
・車庫が無く外に置いておくしか無い為、雪の多い地域ではすぐにカバーがダメになる。こまめに替えられる安価なものが良い(女性/28歳/広島県)
・消耗品と考えていますので、汚れたりしたら買い替えます。(男性/45歳/群馬県)

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