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クーラーボックス・ウォーターキャリーズ

食品の保存から飲料水の冷却まで、アウトドアには必須のクーラーボックス。保冷剤を入れておくと真夏でも夜までひんやりで便利ですよね。このクーラーボックスの冷却力は、元々の性能もさることながら、ちょっとした工夫で今よりももっと良くなるんです。クーラーボックスの構造はとてもシンプルで、断熱材でできた本体とフタをパッキンできっちりと密着させ、中に冷たい空気を閉じ込めて保冷しています。つまりここに工夫のポイントがあるんです!詳細をみる →

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クーラーボックス・ウォーターキャリーズ の商品一覧
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初心者必見!アウトドアの必需品、クーラーボックスの保冷力を自力でなんとかしたいあなたへ、基本~裏ワザまで公開しちゃいます!!

専用保冷剤を使用し、他にも冷凍できるものは凍らせておく。これだけで保冷力は本当に大違いです。高い断熱効果で知られているアルミシートを内部に貼るのも、お手軽で高い効果を得られる改造ですね。貼り付けが面倒な場合は、一番上に乗せた保冷剤の上から被せるだけでも保冷力がアップします。更に車に載せる時は直射日光と高温になる場所を避け、上に日除けを置いておくだけで、午後には中身がぬるくなってしまうことも避けられます。
現地まで開封する予定のないクーラーボックスは、密閉度アップのためにビニールテープで完全に密封してしまう裏ワザもありですよ!思い切って大改造したい人は、ウレタンスプレーを購入して断熱材を交換・補填すると、安いクーラーボックスが驚きの保冷力に大変身します。

◆選択肢1:「入れる物を凍らせておく」を選んだ人の声
・2日以上の使用の場合はどうしても保冷しきれずに溶けたりしてしまいますが、1日で準備がしっかりとできる時間もあるならば先に凍らせておくと冷えた状態でかなり長持ちします。特に飲み物は効果的です。夏の時期だといつでも冷たいものがほしいですから、事前に凍らせる時間はつくっておくと快適さが段違いです。(男性/27歳/東京都在住)
・保冷剤と水やお茶が入っているペットボトルを何本か凍らせて入れておくと、24時間しっかりと冷たさをキープしています。朝に冷たいのが飲めて気分が爽快になります。(男性/53歳/宮崎県在住)

◆選択肢2:「中にアルミシートを貼る」を選んだ人の声
・とにかく冷気を保つにはアルミシートがおすすめ。お金もかからないうえに、見栄えも悪くならない。保冷剤は上だけでなく、下・側面・食材の間にも入れておくべきです。(女性/43歳/東京都在住)
・お金をそれほどかけずにクーラーボックスの保冷性能を上げることができるからです。アルミシートはまず外向きに貼って外からの熱を遮断してから、内側に向かって貼って内部の冷気を逃さないようにするのがおすすめです。(男性/23歳/岡山県在住)

◆選択肢3:「保冷剤は専用のものを使う」を選んだ人の声
・大きな専用の保冷剤を使用することで、保冷剤が長持ちして結果保冷力がアップするので。(女性/29歳/和歌山県在住)

◆選択肢4:「保冷剤は上に置く」を選んだ人の声
・クーラーボックスの中に、小型の小分けできるクーラーバックを入れて、その上と中に保冷剤を入れて使えば、中の空気が少なくなり保冷効果が抜群になる。(男性/48歳/三重県在住)

◆選択肢5:「その他」を選んだ人の声
・牛乳パックの中に水を入れ、前日に凍らせておき、それをクーラーボックスに入れておけば、かなり冷えます。
また、牛乳パックを買いたいすれば、まな板になるので、重宝しています。(男性/44歳/群馬県在住)

◆選択肢6:「クーラーボックスを事前に冷やしておく」を選んだ人の声
・クーラーボックスも冷やしておくと中も冷たいまま長時間なるのでいつもしています。(男性/40歳/千葉県在住)

◆選択肢7:「発泡ウレタンで改造する」を選んだ人の声
・知人がやっていて自分もやってみましたがかなり効果がありました。おすすめです。(男性/35歳/鳥取県在住)

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